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  >>Top >>タカダイオン電子治療器 その1

タカダイオン電子治療器の販売をはじめました。

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この製品は 治療器であって一般の健康グッズなどとは違うものです。

しかし、だからといって 特別病気な人だけが使用するものではなく、普通の人も使用することが出来ます。

そして私は この1ケ月半使用し続けました。

ハッキリ言ってすごすぎます。

一度使用したら、2度と手放すことは

来ない、と確信しました。

だから、発売します。おそらくローカルメールオーダーが無くなるか私が死ぬまでは、永遠にトップページの右端に置いて売り続けると思っています。

なぜそのように私が思うのか


それは、これこそが、マイナスイオンの元祖だからです。そしてこの製品が開発されたのは 1940年 今から約70年前です

とかく世間ではマイナスイオンに対するバッシングがありますが、それは多くの会社が

マイナスイオン=儲かる

という図式でバンバンいろいろな製品を出したからだと思っています。インチキな製品も数多くあります。

そしてブームが過ぎれば

マイナスイオン=儲からない
とい図式で撤退していったのです。


しかし、本当にマイナスイオンは効果がないものなのでしょうか
そんな事はないと私は思っています。


そのことを証明するためにも私はこのタカダイオン電子治療器を販売し続けていきます。

ただ、世間一般で販売されている マイナスイオン発生装置とは原理が全く異なります。

たぶん今後も ずっとこの製品について書続けていく予定です。これから膨大な記事をここに書いていきます。(今日がその1だから、その100以上はいくでしょう)

この製品に関しては 売れる、儲かる

という次元を越えたものを感じます。

実際私はこのタカダイオン電子治療器を長年にわたって臨床実験し続けてきた 広藤道男博士にあって詳しくお話しを聞くことができました。
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60年もタカダイオン治療器を使用して治療してきたこと。

今でもご自身でこのタカダイオン治療器を使用していること。

感動しました。

そして1冊の本を手渡されました。
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この本の中にはたくさんの臨床データがありました。
とても難しい専門書ですが、すごい内容がびっしり詰まっています。

【 広藤道男博士の略歴 】
1918年   広島市に生まれる
1936年 昭和11年 広高師付属中学校卒業
1944年 昭和19年 京城大学医学部卒業
同年   兵庫県立病院内科(高田蒔博士に師事)
1947年 昭和22 東邦医科大学生物化学講師(高田蒔博士に師事)
1948年 昭和23 礼文島(北海道)における皆既日食を袈数反応による観測のため高田教授に同行(5月13日)
1952年 昭和27 非現業共済広島記念病院内科
1953年 昭和28 広島・長崎原爆後障害対策委員会委員
1956年 昭和31 原爆障害研究会を設立(代表幹事)被爆者の受けた放射線量算定に従事、および 負荷研究を行う 
1960年 昭和35 医学博士
1962年 昭和37 NTT伊豆逓信病院内科部長
1975年 昭和50 関東電気通信局健康管理所所長
1977年 昭和52 電位療法研究会会長
1986年 昭和61 健康医学研究所創設、学会発表とコンサルタントを行う
1987年 昭和62 ブラジルの放射能事により、同国原子力委員会の要請で1ヶ月間救援、同時に日本人原爆被害者を訪ねる

2000年 平成12年 細胞改善療法学会を設立

研究分野:内科診療(胸部 、原爆後遺症害、神経内科疾患、免疫疾患)電子負荷療法


タカダイオン電子治療器はエンゼルポケットあります。

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実際に使用してみたい方は、エンゼルポケットまで来てください。

その他質問のある方は、メール又はTELにて御連絡ください。

(広藤先生にも実際のアドバイスをいただける場合もあります)


タカダイオン電子治療器

オプティマルライフ株式会社
〒114-0003
東京都北区豊島1-30-2-706
TEL03-6903-0740
FAX03-6903-0752

タカダイオン電子治療器
電子負荷療法の理論(タカダイオン治療器・解説本)

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